2015/04/11

愛想笑いにも昼休みを。

昼食は、ひとりでとるようにしている。同行者の意見に合わせて、食べたいものを我慢したくないからだ。このひと時は、食べたいものを食べながら、考えたいことをじっくり考える大切な時間なのだ。

社会とは、誰かのおかげで自分の存在が成立するもの。周囲の人々への感謝を忘れず、マナーを守って仲良く生きていく義務がある。だから尚更、義務から解放される気ままな時間が大切なのだ。

グループ行動の方々に、ひとりで居られない不運を同情しよう。私はひとときのバカンス、こころの無人島で羽を伸ばすのだ。

0 件のコメント:

コメントを投稿